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内的刷新と外的粛清

前会長が辞任し、教会内においては前会長の指示によって内的刷新が行われ、約1年余り前に新しい方針が発表された。

我々にとっては、客観的事実をそのごとくに発表してくださる方々がいることは、非常にありがたいことであるのだ。

今までは、あまりにも統一教会に対する偏見と誤解を生ずる報道ばかりであったのであるから。

我々も“是を是”“非を非”とする姿勢を崩さず、前会長の指示を遵守し、拉致監禁問題に対してはさらに強い姿勢で臨んでいきたい。

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>南北王朝分立時代において、イスラエル民族が、神殿理想に相反する立場に立つたびに、神は、継続して、四大預言者と十二小預言者を遣わされて、彼 らを励まし、内的な刷新運動を起こされたのである。しかし、彼らは、預言者たちの勧告に耳を傾けず、悔い改めなかったので、神は、彼らをエジプト、カルデ ヤ、シリヤ、アッシリヤ、バビロニアなどの異邦人たちに引き渡して、外的な粛清の摂理をされたのであった。

>この時代を、実体的な同時性をもって蕩減復帰する東西王朝分立時代においても、同じく、法王庁が腐敗して、トマス・アクィナス、聖フランシスな ど、修道院の人物たちが彼らに勧告して、内的な刷新運動を起こしたのである。しかし、彼らもまた悔い改めず、堕落と腐敗に陥ったため、神は彼らを異邦人た ちに引き渡して、外的な粛清の摂理をなさったのであり、これがすなわち、十字軍戦争であった。(原理講論)


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