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デジャヴ(既視感)

ああ、この景色はどこかで見たとか、生活の中で、ああ、この場面は記憶にあるとかそういうことはないだろうか。
私は昔からそのようなことが何回かあったが、つい最近もそのようなことを経験した。
調べてみると、一般大学生の72%が経験しているという調査結果もあるそうで、何も私個人に限ったことではないということで安心した。
—————
>既視感(きしかん、仏: de’ja`-vu: 「デジャヴュ」のように発音し、「既に見た」の意)とは、実際は一度も体験したことがないのに、すでにどこかで体験したことのように感じることである。「デジャヴュ」(仏語からの音訳)、「デジャヴ」「デジャブ」(英語的読み)などとも呼ばれる。(Wikiより)
—————
これは“正夢”ということにも通じ、そういう体験を聞いたことがある方もいるのではないかと思う。

未来を見るということは、未来がある程度決まっているのかもしれないということだ。

すべての歴史が神の予定だったという内容の予定説を現在も支持するキリスト教もあるが、

統一教会においては、そういう立場ではない。
原理講論の予定論 http://www.ucjp.org/?page_id=5502 参照

あくまで、人間自身の責任分担が問われるのである。

そもそも時間とは何か?“時空の哲学”等について、いろいろと調べたり考えるのも面白い。

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