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宗教の役割

18歳フリーター、中学校で男性教諭刺す

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080729-00000033-yom-soci

というニュースがあった。

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秋葉原事件以来、同様の事件が後を絶たない。

就職難等で“ワーキングプア”“フリーター”“ロスジェネ”“ひきこもり”“ニート”“負け組”というようなキーワードで象徴される人々(ひとくくりにしてレッテルを貼るつもりはないが・・・)が増えているような気がする。社会に対する不満(たとえばそれが家庭であったり、学校であったり)が弱者(抵抗できない立場の人)に向けられた時に、それは事件となる。

そんな彼らが注目しつつあるのが、“蟹工船”に象徴される左翼思想なのだろう。共産主義の特徴は、恨みと憎悪を肥料にして膨れ上がっていくことだ。しかし、トップページに掲載した内容のように、それは既に実験済みのことであるのだ。

こんな時代の中で、宗教が果たさなければならない役割は大きい。

宗教圏にある者は、近い未来において、

>宗教が看板を下ろし、真の愛と慈悲を実践する生活を政治圏や世の中よりも先に率先垂範

することが重要である。(トップページより引用)

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