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必ず来る。新しい世界

文師が「米国に行け」と神の指示を受けたのは、1970年代のことだった。神への絶対的信仰に立って、ピューリタン達の建国した国は、ドラッグとフリーセックスの国に成り果てていた。文師は、ダンベリー牢獄という最低の最低の立場から勝利して、アメリカを覚醒したのである。

1976年、ワシントン大会の後にこんなことを語られている。

>先生はどんなに苦労が絶えなくとも、もっと苦労しようと思う。もっと誤解され、もっと非難されようとも、それに一言も文句を言わず全て受け、たずさえて霊界へ行こう。そしてひき続いて伝統を立てて行こう。そうすればいずれは、我々のやっていること、我々の真理は勝利を収めるようになる。先生は分かっている。だから先生は霊界にいても、地上にいても働き続ける。

-文師は問題の人物であり、赤軍派も文師を狙っていたと言われている。客死しても不思議ではない時代であった。

>先生が生きている間に、統一を成し遂げるかどうかというのは、小さな問題である。仕事は続くのである。そして先生は霊界にいようが、地上にいようが、その中心となっている。先生の思想、先生の戦略、先生の伝統、先生の心情は、問題なく、統一の世界を目指しておる。先生が死んで霊界に行ったとしても、いつでもあんた達に現れてあげる。この地上に、同じ様に伝統を持って、完全な神の国を造るまで、これが先生のやっている一番重要な作戦だ。先生のやっているのは、十年先のためではない永遠を基準として作戦を立てているのだ。先生が地上にいようが、霊界にいようが、そんなことは問題ではない。

-霊界の事は、信じない人に言ってもあまり意味がないのだが・・・・。

>先生は、霊界の組織、霊界のシステム、霊界の様子を熟知している。あんた達には見えないけれど。
 あんた達の目の前にはもう新しい天地が開かれようとしている。先生はその時間表をはっきりと知っている。必ず来る。新しい世界、新しい生活が必ず開かれる。

-文師の聖和式が行われてから40日を過ぎた。そのことは別と考えても、兎に角、今の時が、世界も日本も、政治の面でも、その他の様々な面で、変革していく時であるのには違いない。新しい世界が、すぐそこに来ている。

(引用)
http://ucjp-sekkyou.seesaa.net/article/290991881.html

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