8月 31

link0041.PNG弥勒の世来たれり!!

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天運教の川瀬カヨ教主は、1956年11月12日、「汝、天運教の教主たれ」との啓示を受け、教団を設立した。1987年11月26日、「天運教」として宗教法人の認可を受ける。この時、本尊を弥勒慈尊(弥勒菩薩)に改める。そして、翌1988年1月14日、法人の名称を「天地正教」と改めた。

1992年5月、弘法大師が教主に霊現し、“弥勒様とは文鮮明師のことである”と仰せになった。

(その後、この教団は統一教会と和合していった。)

>神様は宗教を立て、宗教の主人たちが再び来るといいました。キリスト教はイエス様が再臨するといい、仏教は弥勒仏が来るといい、儒教は真人が、イスラム教はマホメットが再臨するといいました。神様が宗教を立てた目的は何でしょうか。

>神様が一番愛する息子、娘、神様の骨と肉が一つになるそのような愛する息子、娘を中心とした愛する家庭、氏族、民族、国家を形成するのが神様のみ旨であるということを、皆さんははっきり知らなければなりません。

>それでは、メシヤはどのようなお方かということを皆さんは知らなければなりません。永遠なる神様の真の愛を根として、初めて地上に来られて、すべての宗教が願う理想を完成するお方が再臨のメシヤだということを、皆さんは知らなければなりません。そうして、真の父母となって、失ってしまった真の愛を中心として、真なる生命と真なる血統を地上に理想家庭として探し立てようというのが、神様の救援摂理の目的でした。

“真の家庭と世界平和(真の家庭と私)より”


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