コメントについて

コメントは承認制となっております。
過去の古い記事についてのコメントは担当者の個人ブログ
http://www.wakayama-somu.netの方に投稿お願い致します。

MBCNET 「平和のための旅 2015 ピースロード」

MBC NET ドキュメンタリー 「平和を愛する世界人」(日本語吹替版)

MBC NET ドキュメンタリー番組「文鮮明、統一と平和のための生涯」

Create a Life you love

最近のコメント

アーカイブ

2009.1月からのカウント

  • 711This post:
  • 483720Total reads(閲覧数):
  • 177834Total visitors(訪問者):
  • 3Visitors today(今日):
  • 71Visitors yesterday(昨日):
2017年9月
« 7月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  

イエス様は、実は結婚したかった?!

>三日目にガリラヤのカナに婚礼があって、イエスの母がそこにいた。

宗教ランキング←クリック(応援お願いします)


>イエスも弟子たちも、その婚礼に招かれた。

>ぶどう酒がなくなったので、母はイエスに言った、「ぶどう酒がなくなってしまいました」。

>イエスは母に言われた、「婦人よ、あなたは、わたしと、なんの係わりがありますか。わたしの時は、まだきていません」。( ヨハネ福音書2章より)

本来、イエス様の母マリヤは、イエス様の結婚を準備しなければならない立場にあったのだ。

この聖句は実は、イエス様が母に強く結婚を願ったにもかかわらず、聞き入れられなかった憤りを表わしているのだ。

だから激しく憤って、母よではなく、婦人よと言い換えて言ったのだ。そして、“あなたはよその人の婚宴の準備ばかりしているが、私の婚宴の時がまだ来ていません”と言ったのである。

(ちなみに、一般的な解釈では、あくまでも聖母として立派に描写されている・・・失敗したマリヤではなく・・・。)

祭祀長ザカリヤと関係して、私生児としてイエス様を生んでから、本来ヨセフと関係してはならなかった。

夫ヨセフは妻マリヤを愛していたので、擁護し、自分の子としてイエス様を育てることにしたが、自分が覚えのない子供を疎んじたし、マリヤもいつのまにか同調してヨセフの子供たちと差別したのだ。

バチカンのリンクを下記に上げておくので、どちらが妥当な解釈かよく祈ってみていただきたい。
http://radiovaticana.org/japanese/japomeliapapa0609/japbaviera060911.htm

Leave a Reply

  

  

  

You can use these HTML tags

<a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">