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真の父母様実体復活記念特別集会

img_2205s.jpg昨日、7/19のヘリ事故以来、50日を経過した9月7日、真の父母様実体復活記念特別集会が礼拝堂で行われた。

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文先生は完全に死んだ立場から復活された。事故の調査委員会が検証したところ、事故は奇跡中の奇跡のさらに上を行く奇跡の連続だったそうだ。

不時着直前に、真っ黒い雲が現れ何も見えなくなり上昇しようとしたら、一瞬視界が開けた。すると目の前に松の林が現れ、誰もがその時点でもう終わったと思った。しかし回転するプロペラが松の木の枝をカットし、うまい具合に席まで入ってこなかった。その後大きな岩にぶつかりそうになったが、直前で大きな樹にぶつかって一瞬機体が浮いた。しかし、既に制御不能になっており墜落するしかない状況の中だったが、ヘリの尾がY字の樹に運良く引っかかり、いまだに激しくプロペラが回転していたにもかかわらず、機体は回転することなく上手い具合に不時着。落ちたところもちょうど小川で、少しスペースのある柔らかい場所であった。プロペラもその場所で衝撃を吸収され、人的被害もなく回転が止まった。さらに驚くべきことに、ヘリ機はドアを上に向けて倒れた。もしドアが下だったら、全員死んでいた確立が非常に高い。

脱出時においても、まずお父様、そしてお母様、そしてお孫様をはじめ付き添いの方など、いつ爆発するか分からない状況の中においても素人とは思えない程迅速、かつ秩序立った脱出が行われた。パイロットは、爆発の危険を知っているゆえ、遠くに離れてその状況を見ていたが、統一教会のその実際的な信仰の姿をまざまざと感じた様子であり、後にその教会員ではなかったパイロットは、「すべてが奇跡であった。統一教会に働く神様の役事を自覚した。これから統一教会を信じます」と証した。燃料タンクも爆発することなく、すべてが奇跡的な状況であった。

文先生は事故のあと「同死同生」のみ言を下さいました。私たちも共に死んで復活した立場です。今回の事故は2000年前のイエス様の十字架とまったく同じです。十字架の後、復活したイエス様に出会った弟子達は命がけの伝道をしていきました。復活したイエス様に出会うことによって信仰の原点に立ち帰り、自分たちが何のために召命されたのかをはっきり悟ることができたのです。私たちは、復活された文先生と共に私たちも同じく共に死に、同じく共に生きた立場で新しい決意で出発しなければなりません。

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