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な、なんと・・・大学が拉致監禁にかかわっていた?!?!

昨日紹介したビラの出所である、拉致監禁をなくす会〔http://rachi.info/
のページを見ていたら、ごく最近、拉致から帰還した人と、現在も拉致されている人が居て、それらの件には、・・・大学が組織的に関与していたという。

公的機関が、悪辣で、とんでもない犯罪に手を貸していたとは・・・・。(・・・絶句。

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該当する箇所を引用する。

>今年8月初め、彼が試験の際に名古屋大学の研究室に立ち寄ったところ、名古屋大学の研究室で彼の両親や親族、合わせて十名前後が待ち構えており、羽交い絞めにされて、外に停めてあったワゴン車に押し込められました。

>彼は柱にしがみつくなどして5分から10分ほど抵抗しましたが、多勢に無勢で、ついに運びされられてしまったとのことです。

>注目すべきはそのときの周囲の反応で、名古屋大学の研究生や助手がその現場をみて、「これはどう見ても異常ではないか。何が起こっているのか」と騒いだのにも関わらず、名古屋大学研究室の担当教授が、「これは家族間が問題を話し合うために行っていることで、心配ありません」とその場を取り繕ったため、見過ごさざるを得なかった、とのことです。

>監禁中にわかったことですが、K君への監禁は、彼の名古屋大学研究室の担当教官、また名古屋大学の心理学の「カルト対策」を担当している教授、そして彼の両親が話し合い、協力体制の上で行われたものだったとのことでした。国立大学である名古屋大学の教授複数名が監禁を手伝うとは、恐ろしい限りです。

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