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市民組織「拉致監禁をなくす会」が発足・北朝鮮拉致の手口との比較

市民組織「拉致監禁をなくす会」が発足
脱会者2人を含め50人が参加 (2月16日付)

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-16.html

米本氏のブログによれば 市民組織「拉致監禁をなくす会」が発足したという。これは今後、拉致監禁を撲滅する上で大きな力になるだろう。

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北朝鮮による拉致の手口はWikiによれば、

拉致の手口

拉致の実行については、以下のような手口が報じられている。

* 新潟県や北陸地方などの日本海沿岸や鹿児島県などの太平洋岸に工作員を密かに上陸させ、付近を偶然通りがかった若者を暴力も辞さない方法を用いて拉致する。
* 日本国内に潜入している工作員が目ぼしいターゲットを決めて接近し、言葉巧みに誘い出し、誘拐する。
* 海外に在留、居留する日本人に「仕事の紹介をする」として、北朝鮮に誘拐する。ただし入国までは本人の同意を取り付けていると考えられる。
* 工作員が日本沿岸での工作活動中に目撃されたと思い、目撃者を強引に拉致する。

〃鳥取教会襲撃裁判〃の「陳述書」では、
 http://www7.ocn.ne.jp/~murou/document/deprogra4.html より

〈裕子との電話対応で六月七日午後二時から第三回目の母娘の面会がある。実施はそれから三〇分後。〉 と述べている。また、拉致の方法について次のように述べている。

〈保護の方法
(1)家に帰ったとき
(2)路上を通行中
(3)教会、ホームといった協会施設に踏み込む場合

そしてこのときは(3)の方法がとられた。
鳥取教会を襲った襲撃団はスタンガン、鉄製のバール、鎖をそれぞれ一丁ずつ所持していた。教会正面玄関に通じる階段を上がり、全員土足のまま玄関から教会内に乱入した。

このときの被害者はこの3年前にも、騙されて強引に拉致されている。

>両親らは「家族で夕食を食べよう」と、被害者を騙して車に乗せ、しかも、被害者の「降ろして」「出して」等の懇願と抵抗を、腕を掴むなどの物理力の行使で排除して連行を続けた。さらに、被害者の激しい抵抗を同様に排除して、マンションの一室に運び入れられた。

このように騙して強引に拉致ということにおいて、その手口については、北朝鮮の手法となんら変わりが無いと言える。

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