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米本氏の指摘する悪徳牧師・弁護士たちのカルト性(2)

米本和広氏といえば、いままでにカルトに関する本(『洗脳の楽園』や『カルトの子』)を書いていて、現在、山口弁護士に関するコラムを連載中である。

http://yonemoto.blog63.fc2.com/

米本氏が問題としているのは、彼らの“秘密性”“不利な情報の秘匿”“事実の歪曲”“倫理感の欠如”等であろう。

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コラムによれば、
京都祇園で弁護士は「曲屋」と蔑称で呼ばれているそうである。
>ある弁護士がこう教えてくれた。
「事実を曲げるといってもいきなり黒を白にすれば、すぐにばれてしまう。そのために黒い壁を少しずつ巧妙に白くしていくんですよ」

また、ある弁護士は、信者の両親に“秘密”の手紙を送ったりしているという。(詳しくはコラム参照 http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-35.html)

このように、彼らは正に“カルトの中のカルト”である。

われわれ国民は、彼らの巧妙なプロパガンダに騙されないようにしよう。

拉致された人間がどれだけ大変だったか、つらかったか、この人たちは考えたことがあるのか?自分がそのような環境になったらどうなのか。考えれば、答えは自ずと明らかである。

深い人類愛と人権意識に立ち、拉致監禁問題を北朝鮮拉致問題と同等の問題として解決しようとする諸氏の決起を望む。

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