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大いなるイエス様の愛・・・・

マタイ福音書 21章12節によれば、
“それから、イエスは神殿の境内に入り、そこで売り買いをしていた人々を皆追い出し、両替人の台や鳩を売る者の腰掛けを倒された。”とある。

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聖書によれば、ユダヤ、キリスト教の神は〔怒りの神〕であると表現されることが多い。イエス様もそのような神様の性稟を引き継いでいるのかどうかわからないが、かなり激しい性格だったのではないだろうか? 石版を叩き壊したモーセ然りである。

特に、パリサイ人律法学者には辛辣である。愛すべきユダヤ民族であるからこそ、激しく叱られたのだ。

何故、そのようなイエス様が貴いのか? 仏教徒には理解し難いかもしれない。

それは、律法と預言者(旧約)の土台の上に愛のみ言(新約)を持ってこられたからである。

しかし、それを受け入れたのは社会の底辺の漁夫や遊女たちのみであった。
「ああ、エルサレム、エルサレム、預言書たちを殺し、自分に遣わされた人々を打ち殺す者よ。めん鳥が雛を羽の下に集めるように、わたしはお前の子らを何度集めようとしたことか」(マタイによる福音書 23章37節)

文先生はイエス様の後を受け継ぎ、成約のみ言を持ってこられた。火のような性格であり、現在89歳だが、今でも12時間ほとんど立ちっぱなしでみ言を語られる。そのみ言の中心は「絶対“性”」。男女の関係が正されなければ、天国は来ないのだ。

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