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	<title>“主よみもとに”・今週のお花 へのコメント</title>
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	<description>One Family Under God, Aju!</description>
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		<title>kanri-nin より</title>
		<link>http://uc-wakayama.org/archives/542/comment-page-1#comment-173</link>
		<dc:creator>kanri-nin</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 May 2009 13:13:33 +0000</pubDate>
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		<description>いろいろな場面で使われているんですね・・・・。

そういった場面の情景を加味して歌ったり、聴いたりすれば、より心霊的に引き上がる曲だと思います。

詳しいコメント、ありがとうございました！！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>いろいろな場面で使われているんですね・・・・。</p>
<p>そういった場面の情景を加味して歌ったり、聴いたりすれば、より心霊的に引き上がる曲だと思います。</p>
<p>詳しいコメント、ありがとうございました！！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>岡部浩久 より</title>
		<link>http://uc-wakayama.org/archives/542/comment-page-1#comment-172</link>
		<dc:creator>岡部浩久</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 17 May 2009 12:23:27 +0000</pubDate>
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		<description>この歌は釧路聖歌隊でも向上というタイトルで歌われていますね、私も主よみもとに近づかんというタイトルで知っている賛美歌で1912年４月にタイタニックが氷山に衝突して半分以上の乗客が救命ボートに乗れずこの歌を歌いながら船と運命を共にしたという説があり映画でも音楽隊が演奏している場面がありましたがこの曲を聴くと涙が出て来てしまいます。きっとタイタニックの事故の背景にも霊界の動きがあったのかとは思いますが。今ではあの時の犠牲者の魂も解放されているのでしょうか？この賛美歌はあの名作アニメであるフランダースの犬で主人公ネロと犬のパトラッシュが天に召される場面にも流れていましたね、何だか話が逸れてしまいましたがこの歌は聖歌や賛美歌が祈りであるということを実感させてくれる歌であると思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>この歌は釧路聖歌隊でも向上というタイトルで歌われていますね、私も主よみもとに近づかんというタイトルで知っている賛美歌で1912年４月にタイタニックが氷山に衝突して半分以上の乗客が救命ボートに乗れずこの歌を歌いながら船と運命を共にしたという説があり映画でも音楽隊が演奏している場面がありましたがこの曲を聴くと涙が出て来てしまいます。きっとタイタニックの事故の背景にも霊界の動きがあったのかとは思いますが。今ではあの時の犠牲者の魂も解放されているのでしょうか？この賛美歌はあの名作アニメであるフランダースの犬で主人公ネロと犬のパトラッシュが天に召される場面にも流れていましたね、何だか話が逸れてしまいましたがこの歌は聖歌や賛美歌が祈りであるということを実感させてくれる歌であると思います。</p>
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