1週間ほど渡米してきた内容を、数回に分けて紹介してみたい。
行ってきたのはラスベガスを中心として、その近辺のグランドキャニオン、フーバーダム、ハリウッド周辺である。
何故ラスベガスなの・・・・???、という疑問があると思うが、旧約聖書のソドム・ゴモラの物語を読んでいただきたい。ソドム・ゴモラは淫乱と退廃の象徴的な町で、天からの硫黄と火によって滅ぼされたのである。
ラスベガスは現代版の象徴的なソドム・ゴモラ的都市であり、サタンの最後の砦なのだ。
この場所を神側に引っ繰り返せば、人間の叡智を尽くして作られたフーバーダムや、神様の創造の極致であるグランドキャニオンなどと共に、天国的な場所に限りなく近づいていくのである。
文師はこの他でも、南米、スイスのジュネーブ、アラスカ、ハワイなどの世界の重要な拠点に滞在して祈祷と精誠の生活を送り、具体的に地上天国をこの地球に建設するために必死の歩みをしておられる。
淫乱と退廃〔麻薬等〕の文化からは家庭崩壊しか起こらず、人類を地獄に引っ張っていく近道であることを知らなければならない。
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