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ラスベガス紀行-〔5〕

3日目は北米を中心として活躍している梁会長の、午前と午後のセミナーを受けた。次の日、文師の邸宅に招待されたことは前に書いた。

その後はフーバーダム、ミード湖見学へ向かった。
ミード湖の貯水量は琵琶湖の約1.5倍。このダムが無ければラスベガスは存在できない。砂漠地帯なので水と電力の供給が必須だからだ。

建設の時は労働者は一日4ドルの安い賃金で働かされ、熱射病で100名以上も死亡したという。

img_0203s.jpgimg_0204s.jpgimg_0205s.jpg

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ビデオはダウンタウンのアーケードの電飾とフーバーダムの内部である。沢山の発電機が稼動していた。



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