3月
14
今日は、本部から多田教育部長をお迎えして日曜礼拝と父母総会が行われた。
本部から、2月に引き続き、立て続けに講師が来られて集会があるというのはかなり珍しいことだ。
午前10時半から12時過ぎまで礼拝がありその後、子供を持つ親が40人ほど集まり集会が持たれた。
日曜礼拝は140名ほど集まった。内容は原理本体論を中心とした“後天時代の信仰生活”についてだった。
(原理用語がわからない方のために解説しておくと、終末には善と悪が交差する。現在終末を迎えているが交差した時の前の時代を先天時代、後の時代を後天時代という。後天時代は悪の勢力よりも善の勢力が強くなる時代。)
一部紹介すると、
先天時代には、聖書の中のヤコブがエサウをだまして祝福を受けたようなことが義とされるようなことがあったが、現在、既に後天時代を迎えたので、そのようなことは義とされない。
文師は原理のみ言の中で“天の父”という言葉が一番重要であると説く。文師は原理本体論そのものであり、我々も原理本体論のごとくにならなければならない。
午後からの父母総会では、多田講師の講話を中心として行われ、その後、父母会長の選出、質疑応答があり、午後5時に一日のスケジュールを終えた。
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2 comments so far...
こんにちは。
しかし、いい教会ですね。
礼拝堂も広いみたいです。
熊本の公認教会は、ビルの3階で、外から見ても教会があるとは分かりません。
堂々としてすばらしいです。
ありがとうございます。
世界会長が来られた時、500人ぐらい入った時が一番多かったと思いますが、いつもそれぐらいの人が集まれるようになったら良いなと思っています。
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