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坂本龍馬が願った日本の海軍力

>開戦直前の明治37年(1901年)2月6日、皇后・美子の夢枕に龍馬が立ち、「私が海軍軍人を守護いたします」と語り、皇后はこの人物を知らなかったが、宮内大臣田中光顕(土佐勤王党出身で陸援隊幹部だった)が、龍馬の写真を見せたところ、皇后は間違いなくこの人物だと語った。これが、その当時の全国紙に紹介され、坂本龍馬の評判が全国に広まったという。(Wikiより)

勝海舟にしろ、龍馬にしろ黒船の脅威を知っていたからこそ、海軍力の重要性を自覚していた。そして死んでからも霊界で海軍を応援していたのだ。

日本の運勢は、明治維新から120年で、1988年から下降していくと言われているが、それを下げないで保つ方法は“真の愛主義”しかない。

すなわち、相対のために投入することだ。自国第一の保護主義政策をとる国は、だんだんと影響力が弱くなり、結局は滅びるしかない。(メインページ参照)

坂本龍馬も霊界から、全面的に日本の復活(経済等)を応援しているに違いない。

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