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2日原理修練会開催!!

4日-5日は和歌山教会で2日セミナーが行われました。

参加者は58人。1日目は創造原理、二日目は堕落論、復帰原理等の項目を皆、真剣に学んでいました。

2day

2dayセミナー

 

 

祝福式のスライドと聖歌隊の祝歌

11月3日に行われた祝福式のスライドと聖歌隊の祝歌(宴のとき)をアップする。


(↑使用音楽は→フリーBGM・MusMusより)

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2012天地人真の父母勝利解放完成開門時代和歌山教区既成祝福式開催!!

 

昨日3日、和歌山教区において、2012天地人真の父母勝利解放完成開門時代和歌山教区既成祝福式が盛大に開催された。
 今回の参加は、既成家庭3組、独身祝福家庭が3組だった。

今回の祝福式では、教会員の父親の、地元テレビでも紹介された、100歳の元気なおじいちゃんと、車椅子の参加でそのおばあちゃんが祝福を受けた。祝賀会ではおじいちゃんには自慢のカラオケを披露していただいた。その他多数の歌や、「思い出のアルバム」の上映もあり、今回も笑いと涙と感動の祝賀会となった。

 

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西日本聖歌隊コンクール

本日、西日本聖歌隊コンクールが大阪で行われた。

7チームがエントリーし、
1位は堺教会のミレー。
2位は今回初出場の岸和田教会のTears。
3位は、金沢教会のPolestar Kanazawa
奨励賞は津教会のコーラス・アスト
だった。

和歌山教会は残念ながらいつものごとく入賞には至らなかったが、人数が1番少ない割には健闘したかなとは思っている。
メンバーの入れ代わりが多く、なかなか人数が揃わないのが今後の課題だ。
明日の礼拝では、今日歌った曲を披露する予定。

(進行の妨げになる、許可のない撮影や録画は禁止されていたので、今回の写真、映像はなし。m(-_-)m)

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天地人真の父母勝利解放完成開門時代既成祝福式開催!!

7月16日、和歌山教会において、「天地人真の父母勝利解放完成開門時代 既成祝福式」が開催された。前回は4月末に行われたので約3ヶ月ぶりのことだ。今回は既成祝福6組、独身祝福6組の新郎新婦が参加した。







式の流れは前回とほぼ同じ。

主礼入場の後、聖歌隊による讃美、聖酒式。主礼の祝祷、祝福式が行われ、代表家庭2組が壇上に上がり、聖水式、聖婚問答、主礼による祝祷が行われた。









最後に全体で記念撮影を行い、家庭ごとに家族や祝賀客と一緒に記念撮影。その後、既成祝福を受けた新郎新婦は蕩減棒儀式を行った。

第2部として、祝賀会が盛大に行われた。乾杯の後、準備された食事を囲みながら楽しい歓談の時間が持たれた。今回も中高生達によるコーラス、ピアノ演奏と韓国婦人2人による祝賀の歌が披露された。
そして、新郎新婦の思い出の写真と一言メッセージを綴った「思い出のアルバム」上映がなされ、会場全体が感動の雰囲気に包まれた。更に、新婦や家族が準備してきた「感謝の手紙」が披露され、感謝と感動の祝福式となった。
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天地人真の父母勝利解放完成開門時代 既成祝福式開催!!

4月30日、和歌山教会において、「天地人真の父母勝利解放完成開門時代 既成祝福式」が開催されました。既成祝福10組、独身祝福10組の新郎新婦が参加しました。主礼入場の後、聖酒式が厳かに行われました。主礼の祝祷を聞きながら、涙を流す新郎新婦もいました。その後、引き続き祝福式が行われ、代表家庭2組が壇上に上がり、聖水式、聖婚問答、主礼による祝祷が行われました。



最後に全体で記念撮影を行い、その後、家庭ごとに家族や祝賀客と一緒に記念撮影を行いました。その後、既成祝福を受けた新郎新婦は蕩減棒儀式を行いました。
第2部として、祝賀会が盛大に行われました。最初、中高生達によるコーラスがあり、乾杯の後、準備された食事を囲みながら楽しい歓談の時間を持ちました。その後、今回独身祝福を受けた婦人の孫にあたる高校生の二世が新体操の創作演舞を披露しました。みごとな演舞に皆感動の拍手を送りました。続いて、ピアノ演奏と韓国婦人2人による祝賀の歌が披露されました。

そして、新郎新婦の思い出の写真と一言メッセージを綴った「思い出のアルバム」上映がなされ、会場全体が感動の雰囲気に包まれました。更に、新婦や家族が準備してきた「感謝の手紙」が披露され、感謝と感動の涙が会場全体に溢れました。神様と真の父母様の愛と祝福の恩恵に包まれた祝福式となりました。
最後に全体で記念撮影を行い、その後、家庭ごとに家族や祝賀客と一緒に記念撮影を行いました。その後、既成祝福を受けた新郎新婦は蕩減棒儀式を行いました。

第2部として、祝賀会が盛大に行われました。最初、中高生達によるコーラスがあり、乾杯の後、準備された食事を囲みながら楽しい歓談の時間を持ちました。その後、今回独身祝福を受けた婦人の孫にあたる高校生の二世が新体操の創作演舞を披露しました。みごとな演舞に皆感動の拍手を送りました。続いて、ピアノ演奏と韓国婦人2人による祝賀の歌が披露されました。

そして、新郎新婦の思い出の写真と一言メッセージを綴った「思い出のアルバム」上映がなされ、会場全体が感動の雰囲気に包まれました。更に、新婦や家族が準備してきた「感謝の手紙」が披露され、感謝と感動の涙が会場全体に溢れました。神様と真の父母様の愛と祝福の恩恵に包まれた祝福式となりました。(祝福伝道ニュースから引用)

(管理人のコメント)
 2008年2月からこのサイトを立ち上げました。初めは各担当者にお願いして記事などを入れてもらう予定でしたが、なかなか皆忙しくしているので、結局1人のみで続けています。
 公式サイトなのに個人ブログのようになっている所は、少しご勘弁願いまして、できるだけ和歌山教会のローカルな視点からこれからも続けていきたいと思いますのでよろしくお願い致します。
—-
うーん・・・・祝福式っていいですねぇ・・・。 今回は一旦結婚したカップルが受ける“既成祝福式”と未婚や死別したという理由で独身の方が受ける“独身祝福”ですが、この現世には、かつてなかった永遠の愛、永遠の幸せがここにあるということを改めて実感しますね・・・・。統一原理を少し勉強してみればわかりますが、この世の争いは、カインとアベルの闘争(兄弟喧嘩)から始まったということに気付けば、解決の道はこの祝福結婚式以外にないという結論に到達するんですね・・・・・。

文國進理事長-和歌山教会訪問!!










 世界基督教統一神霊協会維持財団の文國進理事長は、昨日10日和歌山教会を訪問された。 

 文國進理事長は、文鮮明師の4男で、ハーバード大経営学部を首席で卒業し、アメリカで経営者としての実績を持ち、統一グループ財団の赤字を、わずか2年間で黒字経営に転換させた方である。

 中国が経済的に急激に成長する中、軍事力を増強し、強硬外交路線を進める傾向が強まっていると指摘され、このまま米国の影響力が弱まっていけば、東アジアの平和を維持することが困難になっていくとの見方を披露された。その上で、様々な課題を乗り越え、「強い韓国、強い日本」を建設していかなければならないと訴えられた。
講演中は終始英語で、通訳を通して語られた。

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餅つき・自叙伝タペストリー

 

1月29日の日曜日、餅つきが壮年部を中心として行われた。

約50キロの餅米を中高生や青年が参加して、朝から午後2時ごろまでかかって搗いた。

餅は礼拝参加の人達に振舞われた。


餅つきが終わった後、自叙伝のタペストリーが教会の屋外に掲示された。
教会の前を通ると、かなり人目を引く感じに見えている。
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2011年年末の活動(祝福式、聖和式)

 遅くなってしまったが、まとめて年末の活動を紹介する。

 11月23日、和歌山教会において「2011 天地人真の父母定着完了既成祝福式」が行われた。 

 既成祝福6組・独身祝福8組の新郎新婦が聖酒式、祝福式に参加した。
その後、「祝賀会」。オープニングは聖歌隊による歌で始まり、乾杯の後、食事をしながら歓談の時間があった。食事後、韓国婦人2人が祝歌として、韓国語と日本語の歌をきれいなハーモニーで歌った。
 次に、「思い出のスライド」が上映された。夫婦ごとに若い頃の思い出の写真が映し出されると、その度に大きな歓声が上がった。また、夫に対する妻からの心のこもった感謝の言葉が写真に添えられており、見ている人たちを感動させた。
 続いて、代表家庭の新婦から夫への「感謝の手紙」が披露され、その後、テーブルごとに新婦や家族から感謝の手紙が読まれた。読む側も涙ながらに手紙を読み、聞く側も自然に涙が流れ、同席する会場の参加者全員が感動に包まれる時間となった。そして、祝賀客からプレゼントが渡され、喜びと感謝の声が上がった。最後に主礼から挨拶のことばがあり、今回祝福を受けられた夫婦ごとに主礼の手から記念品が渡され、閉会となった。










年末押し詰まった26日1人の方が聖和し、27日から28日にかけて帰還式、聖和式が行われた。









世界基督教統一神霊協会に於ける
「聖和式」の意味

聖和式は、永遠の生命の出発の式典であり、統一原理によれば「聖和式は祝福の式典よりも一層美しく、啓発的であり、楽しいものである」とあります。その意義について私達の師、文鮮明先生は、このように話しておられます。

「私は、私達の運動と教会の伝統を定める、実にはっきりした声明をしようと思います。世の中においては、死は、生命の終わりを意味します。
しかし、私たちの世界においては、死は、別の世界に入っていくための再生あるいは新生のようなものです。特に、天国実現の目的のために、またその運動のために生命を捧げる人は、特別のヒーローです。ですから、私たちはそのような時に陰鬱になったり、悲しくなったり、ガッカリしてはいけません。その代わりに、使命に捧げた生命をもつ霊人体の勝利を喜びましょう。

もし、私たちが地上において、とても悲しんだり、陰鬱になったりすれば、それは、天国へ昇っていく人を地上に引きずりおろしているようなものです。
このことは、赤ちゃんが第一番目の母の胎から生まれるように、第二番目の宇宙的母の胎から別の世界へ誕生することです。

聖和式は、実際のところ、男性と女性が結婚する結婚式に匹敵するものです。それは、少しも悲しい場面ではありません。それは、虫がまゆを出て、束縛から自由になって、新しい身体、新しい存在、新しい実体になるようなものです。まさに同じ過程です。

私たちの生活の仕方や伝統において、無形世界と有形世界は一つであり、それまでの理想に従って生きることによって、私たちは、二つの世界を一つにするのです。」

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拉致監禁反対デモ&ラリー(和歌山)

 4日和歌山市内で拉致監禁反対デモ&ラリーが行われた。県立体育館近くの公園から、JR和歌山駅までをシュプレヒコールを叫びながら強く拉致監禁反対を訴えた。

 拉致監禁被害者和歌山の代表は妊婦のため当日参加できなかったが、代読されたメッセージの内容は、代表本人の生々しい体験で、参加者の拉致監禁反対への思いを一層強くするものだった。

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