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秋の運動会

秋も深まって、少し肌寒さも感じるこの頃だが、11月に入ってから秋の運動会が体育館で行われた。

300名弱の人数が集合し、午前中から選手宣誓、準備体操に始まり、競技は、老若男女無理なく楽しめる多数の種目によって行われた。

午後は、クライマックスの大縄跳び(ポイント高く大逆転)で盛り上がり、全体参加の○×ゲーム『ウルトラ勘クイズ』と抽選会で楽しい一日を終えた。

(実は運動会は久しぶりなんですよ・・・・。数年前行われた前回はケガ人とか出て運動会の話はしばらく出てなかったんです。)

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トゥルーハーモニー

またまたしばらく更新が空いてしまった。
しかし、この期間にメインページに年頭標語と天地人真の父母定着実体み言宣布大会の講演文を入れたので参照してみていただきたい。

2月初めのインターネット中継で文鮮明師は、朝から昼過ぎまで、かなりの長時間に亘って行事の中で語られた。かなりお元気そうであった。

天地人真の父母定着実体み言宣布大会講演文

http://uc-wakayama.org/?page_id=1249&preview=true

1月の礼拝で中高生がトゥルーハーモニーという歌を讃美したのでアップしておく。

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氏族メシヤ教会長の集い

氏族メシヤ教会長の集いが、1月15日土曜日夜8時より行なわれた。

参加人数は150名程で、最近の統一運動と氏族メシヤに関する映像の後、教区長の講話があった。
(参考:氏族メシヤについて)
1991年7月1日『七・一節』が制定されました。「七・一節」の宣布によって、父母の責任時代が終わり、子女の責任時代が始まることによって、新しい時代へ転換されたのです。子女の責任時代とは、氏族メシヤとして真の父母の勝利圏を相続することであり、「七・一節」をもって、本格的に全世界の祝福家庭が氏族メシヤとして出発することを命じられましたので、1991年7月1日が「氏族メシヤ宣布」の日となりました。

そして、氏族メシヤに関する新刊が光言社より発刊されたので、紹介しておく。

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“キリストにはかえられません”

本日の礼拝で聖歌隊では、“キリストにはかえられません”を讃美した。

前にも歌った曲だったが、少しテンポが遅かったかなと思う。

ご要望にお答えしダウンロードリンクはこちら→  

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“歌いつつ歩まん”

本日の礼拝で聖歌隊では、“歌いつつ歩まん”を讃美した。

先月はインターネット礼拝が続いていたのと、メンバーが揃わなかったりでしばらく出番が無かった。皆あまり聞いたことのない曲ということで、ソプラノの集まりが悪く少ない人数だったが、なんとか歌うことが出来た。

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聖歌隊コンクール西日本大会結果

いゃー・・・初めて出てみてレベルが高いなと感じた。
さすがに、遠くから来たところは気合の入り方が違っていた。ボイストレーナーをつけているところもあったり、衣装もかなり調っているところが多かったようだ。
ということで結果は・・・

第1位 ポーラスター金沢(石川)
第2位 徳島聖歌隊(徳島)
第3位 ミレー(南大阪)
奨励賞 大阪教会聖歌隊(中央大阪)

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聖歌隊コンクール西日本大会直前

昨日は夜集まって、録音して聞いたりしながら、少し遅くまで練習。
初めはバラバラだったのが、大分仕上がってきたような感じ。

とはいえ、本番で実力を出し切れるかが問題だ。
人数は15名ほど集まっていたが、本人の都合で実際参加できるのは12名である。

今回のエントリーは7チーム。

エントリーチームは
①ハイブレッシング(奈良)
②水都教会聖歌隊(北大阪)
③徳島聖歌隊(徳島)
④大阪教会聖歌隊(中央大阪)
⑤ミレー(南大阪)
⑥ポーラスター金沢(石川)
⑦和歌山教会聖歌隊(和歌山)

はっきり言って出てみるまでわからないが、とにかく今日 本番。

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再度“生命の泉の傍”

日曜日は今度のコンクールに備えて再度、“生命の泉の傍”を歌った。

よくよく聞いてみると、指摘すべきポイントがあったので、指導している人に今度言って見ようと思っている。

ところで、礼拝の最中、元プロテスタントの教会に通っていた若い女性が来られて“礼拝に参加したいです”と言ってこられた。

この場所は元キリスト教会だったので、また間違えて来られたのかと思い“ここは統一教会ですがよろしいんですか”と言うと、それでもかまわないというので参加していただいた。

 丁度、聖書のマタイ伝の聖句を引用した説教だったので分かりやすかったかと思う。そして礼拝後、統一教会の勉強をすることに同意された。もともと統一教会には関心があった方のようである。

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ピアノ伴奏付:“神の御子にますイェス”

日曜日、聖歌隊では、ピアノ伴奏付の“神の御子にますイェス”を讃美した。

この曲はだれでもほとんど聞いたことがあると思うが、原曲の『アニーローリー』 (Annie Laurie) は、代表的なスコットランド民謡として知られる楽曲だ。

こんどのコンクールに歌う予定の曲だが、伴奏付きという条件があり、練習の意味も込めて歌ったが、伴奏付きだと本当に歌い易いのを感じた。

聴衆の反応は、いままでで一番良いという評価が多かった。あとは楽譜どおりに歌うことと、ピアノにリズムを合わせていくのが必要と感じる。

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“生命の泉の傍”

日曜日、聖歌隊では“生命の泉の傍”を讃美した。

ビデオカメラが事情で使用できなかったので、映像はありません。

パソコンにマイクを付けて録音したのだが、かなり遠くから録音したのでノイズが多くなってしまった。

この曲、今度のコンクールの課題曲だが、伴奏が無いのでかなりつらい・・・。

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