5月 10

日曜日に聖歌隊では、“宴のとき”を讃美した・・・・。
新メンバーが沢山参加した。今回は早く集まって練習したのだが、どんどん音程が下がっていく。伴奏なしで合わせるのは、毎度ながらかなり難しいという印象。

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5月 5

日曜日に聖歌隊では、“わが主の家庭”を讃美した・・・・。

聖歌隊の大会を見ると、人数も揃っている所は全国的に非常にレベルが高いところが多いようだが、うちはメンバーも少なく、まだまだだ・・・・。

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4月 18

本日、市内の会場で400名余りの人数が集まり、午前10時半から“第6回ファミリーフェスティバル IN WAKAYAMA”が開催された。
オープニングは“ファミリーフェスティバルの歌”の歌と踊り。その後、主催者の挨拶があり、
続けてメインスピーカーの丸岡先生の講話があった。

第二部はアトラクション。小学生部、青年部の歌。独唱。大正琴の演奏や、韓国風の太鼓演奏。二世部の劇“題名は新三国志”が上演された。

その後恒例の抽選会があり、午後1時ごろ閉会した。

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〔以下写真〕

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4月 15

昨日14日午前11時から昇華式が行われた。

教会での昇華式は前回去年の3月だったので、ほぼ1年ぶりとなる。

(去年の昇華式の模様)
http://uc-wakayama.org/archives/503

外は気持ちよく晴れ渡り、桜が咲いている中を出棺していった。
参加者は沿道に出て、はるかに見えなくなるまでお見送りした。

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4月 14

4月に入り、和歌山教会では昇華式が相次いでいる。
4月初めに、霊肉界祝福家庭の方が100歳で昇華された。

この方は教会員の祖母の方だったのだが、昨年霊肉界祝福を受けられたばかりだった方だ。(霊肉界祝福とは霊界の方と受ける祝福のこと。)

帰還式・昇華式は市内の斎場で行った。

昨日13日の帰還式は、田辺の開拓教会に長年、教会長婦人(師母)(30000双祝福家庭)として奉職された方のためのものだった。(享年48歳)

和歌山教会礼拝堂で、昨日夕方6時から、盛大に帰還式(お通夜に相当)が行われた。

 

 

 

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4月 9

昨日は、バレーボール大会と和合統一ゲームが、和歌山市内の体育館で行われた。

ブログ内検索してみると、前回の大会の投稿が昨年6月4日だったので、なんと1年ぶりぐらいだ。

http://uc-wakayama.org/archives/553

しばらく運動していなかったので、なかなか体がついていかなかったが、良い汗をかいた一日だった。

今週のお花もアップ。

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4月 6

日曜日に聖歌隊では“朝の歌”を讃美した。

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この間の讃美礼拝に行った人の話を聞いて、こちらでも讃美礼拝をやってみようということになった。青年を中心として、幅広い層を集めて3チームぐらい作る計画が進行中。

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4月 1

日曜日の聖歌隊では、“幸せって何だろう?”を讃美した。

3/27(土)には西日本の合同讃美礼拝があったそうで、こちらからも関心のある人が数名見にいかれたそうだが、とても感動したそうだ。

 こちらの聖歌隊は人数が減る一方で、いろいろな事情で歌わない週が多くなってきた。

それでもしばらくぶりに歌ったので、アップしておく。(人数は4名のみ)

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3月 14

dvc00190s.jpg今日は、本部から多田教育部長をお迎えして日曜礼拝と父母総会が行われた。

本部から、2月に引き続き、立て続けに講師が来られて集会があるというのはかなり珍しいことだ。

午前10時半から12時過ぎまで礼拝がありその後、子供を持つ親が40人ほど集まり集会が持たれた。

日曜礼拝は140名ほど集まった。内容は原理本体論を中心とした“後天時代の信仰生活”についてだった。

(原理用語がわからない方のために解説しておくと、終末には善と悪が交差する。現在終末を迎えているが交差した時の前の時代を先天時代、後の時代を後天時代という。後天時代は悪の勢力よりも善の勢力が強くなる時代。)

一部紹介すると、

先天時代には、聖書の中のヤコブがエサウをだまして祝福を受けたようなことが義とされるようなことがあったが、現在、既に後天時代を迎えたので、そのようなことは義とされない。

文師は原理のみ言の中で“天の父”という言葉が一番重要であると説く。文師は原理本体論そのものであり、我々も原理本体論のごとくにならなければならない。

午後からの父母総会では、多田講師の講話を中心として行われ、その後、父母会長の選出、質疑応答があり、午後5時に一日のスケジュールを終えた。

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3月 2

2月28日(日)、本部より矢野伝道教育局長をお招きして、礼拝と特別研修会が行われた。

午前中の礼拝は、パワーポイントで信仰生活についての内容を語っていただいた。参加者は約180名で2階で中高生の礼拝をしている関係もあり、椅子が足りなくなるほどだった。

午後は全国の証しを交えながら、今後の伝道教育の方向性についてわかり易く語っていただけたと思う。

今後は、「開かれた教会」を中心に、“神様の真の愛”を相続した私達が、夫婦において、家庭において実践し、教会において、教会員1人1人を大切にしていくことが大切であることを強調されていた。 

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