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MBCNET 「平和のための旅 2015 ピースロード」

MBC NET ドキュメンタリー 「平和を愛する世界人」(日本語吹替版)

MBC NET ドキュメンタリー番組「文鮮明、統一と平和のための生涯」

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リニューアル予定

このサイトも、一度サーバーダウンの後リニューアルし、その後しばらく変更なしで来ましたが、大きな時代的転換の時期でもあり、ここでもう一度、少しばかり後日にリニューアルの予定です。
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再臨のキリストを探して

本部から新しい映像がアップされた。

この映像を見て、文師が再臨のメシヤであるのかないのか、もう一度検証していただきたいと思う。

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日本人とキリスト教(本の紹介も・・)

日本のキリスト教人口は、約1パーセント弱といわれている。

なぜ、日本にキリスト教が浸透しないのか・・・。

日本と世界のキリスト教の歴史的な背景を書いた本が光言社から出た。
是非、これを読んでその理由を考えていただきたい。

日本と世界のやさしいキリスト教史(1,050円)

 

 

 

 

 

 

世界のキリスト教においても多岐に分裂し、それぞれが正統であると主張しているのである。

日本人がキリスト教を再認識したのは、二次大戦の敗北以降であろう。敗戦後の日本に米国のキリスト教文化が入ってきた。もし、ソ連の共産主義が入ってきていたら、日本の今日の繁栄は無かったと言える。

あなたが仏教徒だとしても、世界を知ろうと思えばキリスト教を勉強する以外に無い。

そして、分裂したキリスト教を一つにする道は、統一原理以外に無いことを知っていただきたいのである。

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祝福式のスライドと聖歌隊の祝歌

11月3日に行われた祝福式のスライドと聖歌隊の祝歌(宴のとき)をアップする。


(↑使用音楽は→フリーBGM・MusMusより)

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Q.メシヤ(文鮮明師)は何のために来られたの?

Q.メシヤ(文鮮明師)は何のために来られたの?

A.「祝福」のためです。

Q.「祝福」ってなあに?

A.祝福は真の父母と真の子女が出会い、創造目的を成し遂げることを意味します。

神様は二世性相としていらっしゃいます。これをプラスに分立させたのが男性のアダムであり、マイナスに分立させたのが女性のエバです。そしてアダムとエバを再び合わせた姿のようなものが子女です。このように神様を中心として一代、二代、三代が形成されるのです。では、この三代の中で問題が起こったのは何代かといえば、二代目のアダム、エバの代です。
 アダム、エバが神様の愛を中心として、一つになれなかったのです。もし、アダムとエバが、神様の愛を中心として一つになっていたならば、神様が望み得る因縁が決定され、そのことによって子女にも、神様と関係を結べる愛の基準が連結していたことでしょう。それを「祝福」というのです。(「祝福家庭」より引用)

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2012天地人真の父母勝利解放完成開門時代和歌山教区既成祝福式開催!!

 

昨日3日、和歌山教区において、2012天地人真の父母勝利解放完成開門時代和歌山教区既成祝福式が盛大に開催された。
 今回の参加は、既成家庭3組、独身祝福家庭が3組だった。

今回の祝福式では、教会員の父親の、地元テレビでも紹介された、100歳の元気なおじいちゃんと、車椅子の参加でそのおばあちゃんが祝福を受けた。祝賀会ではおじいちゃんには自慢のカラオケを披露していただいた。その他多数の歌や、「思い出のアルバム」の上映もあり、今回も笑いと涙と感動の祝賀会となった。

 

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Q.なぜ、統一教会は他宗教より優れているの?

Q.なぜ、統一教会は他宗教より優れているの?

A.文鮮明師が、魔(サタン)の正体を見抜いたからです。

文鮮明師が、魔=共産党ということをはっきりと見抜き、理論的にも実体的にも完全に勝利した。(冷戦終結。)
過去のキリスト教は、共産党の肥料にしかならなかった。宗教はアヘンといわれても、言い返す言葉はなかったのである。
聖書を文字通り信ずる信仰では、所詮太刀打ちできる訳が無かった。

原理講論総序によれば、>キリスト教社会は唯物思想の温床となったのである。共産主義はこの温床から良い肥料を吸収しながら、すくすくと成長していった。彼らの実践を凌駕する力をもたず、彼らの理論を克服できる真理を提示し得なかったキリスト教は、共産主義が自己の懐から芽生え、育ち、その版図を世界的に広めていく有様を眼前に眺めながらも、手を束ねたまま、何らの対策も講ずることができなかったのである。

世界で第一の勢力を誇るキリスト教がこの有様であるから、他宗教も同様である。

ところで、創価学会の公称の会員世帯数は827万世帯(2007年時、SGIの会員数は除く)(Wiki)となっている。会員数が増えた原因として折伏大行進という爆発的に増えた期間がある。

その時に使われた本が「折伏教典」である。この本は創価学会独自のもので現在は刊行されていないが、そこには割合世俗派の日蓮宗各派、天台宗、真言宗、禅宗、念仏宗、キリスト教などありとあらゆる宗教哲学に対して徹底的に批判・断罪した内容であった。(Wiki)

このように過激なものはいらないが、それに類した本があったらいいなぁ・・・・。

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必ず来る。新しい世界

文師が「米国に行け」と神の指示を受けたのは、1970年代のことだった。神への絶対的信仰に立って、ピューリタン達の建国した国は、ドラッグとフリーセックスの国に成り果てていた。文師は、ダンベリー牢獄という最低の最低の立場から勝利して、アメリカを覚醒したのである。

1976年、ワシントン大会の後にこんなことを語られている。

>先生はどんなに苦労が絶えなくとも、もっと苦労しようと思う。もっと誤解され、もっと非難されようとも、それに一言も文句を言わず全て受け、たずさえて霊界へ行こう。そしてひき続いて伝統を立てて行こう。そうすればいずれは、我々のやっていること、我々の真理は勝利を収めるようになる。先生は分かっている。だから先生は霊界にいても、地上にいても働き続ける。

-文師は問題の人物であり、赤軍派も文師を狙っていたと言われている。客死しても不思議ではない時代であった。

>先生が生きている間に、統一を成し遂げるかどうかというのは、小さな問題である。仕事は続くのである。そして先生は霊界にいようが、地上にいようが、その中心となっている。先生の思想、先生の戦略、先生の伝統、先生の心情は、問題なく、統一の世界を目指しておる。先生が死んで霊界に行ったとしても、いつでもあんた達に現れてあげる。この地上に、同じ様に伝統を持って、完全な神の国を造るまで、これが先生のやっている一番重要な作戦だ。先生のやっているのは、十年先のためではない永遠を基準として作戦を立てているのだ。先生が地上にいようが、霊界にいようが、そんなことは問題ではない。

-霊界の事は、信じない人に言ってもあまり意味がないのだが・・・・。

>先生は、霊界の組織、霊界のシステム、霊界の様子を熟知している。あんた達には見えないけれど。
 あんた達の目の前にはもう新しい天地が開かれようとしている。先生はその時間表をはっきりと知っている。必ず来る。新しい世界、新しい生活が必ず開かれる。

-文師の聖和式が行われてから40日を過ぎた。そのことは別と考えても、兎に角、今の時が、世界も日本も、政治の面でも、その他の様々な面で、変革していく時であるのには違いない。新しい世界が、すぐそこに来ている。

(引用)
http://ucjp-sekkyou.seesaa.net/article/290991881.html

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One Nation Under God

メシヤの使命は、救世主という字のごとくこの世界を救うことにある。

メシヤを名乗る人は誰でもメシヤか?

そのごとくに行動、実践しなければ誰もそれを認めることはない。

このビデオは1974年ベトナム戦争終盤の時のものである。当時アメリカは容共的な反戦ムードが高まっていた。文師は神に祝福された国として、世界を「強い米国」として引っ張っていくように願われた。文師はアメリカのみならず世界を何度も、何度も駆け巡りながら、世界を覚醒したその行動故にメシヤ(救世主)となり得るのである。」

>「この世界のいかなる国よりも、強力な一つの国が成立しなければならないのです。」

>「ヨーロッパから、アジアから、ベトナムから手を放し、だんだん自分を中心として縮んでいくアメリカの現実を見るとき、『One Nation Under God』という神様の本来のみ旨と一致しない立場にいるのではないかと思うのであります。」

今、日本は神から祝福された「強い日本」として「強い米国」、「強い韓国」と共に自由主義圏として「One Nation Under God」の使命を果たすべきである。

「Three Nation Under God」
とでもいうべきか・・・???

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西日本聖歌隊コンクール

本日、西日本聖歌隊コンクールが大阪で行われた。

7チームがエントリーし、
1位は堺教会のミレー。
2位は今回初出場の岸和田教会のTears。
3位は、金沢教会のPolestar Kanazawa
奨励賞は津教会のコーラス・アスト
だった。

和歌山教会は残念ながらいつものごとく入賞には至らなかったが、人数が1番少ない割には健闘したかなとは思っている。
メンバーの入れ代わりが多く、なかなか人数が揃わないのが今後の課題だ。
明日の礼拝では、今日歌った曲を披露する予定。

(進行の妨げになる、許可のない撮影や録画は禁止されていたので、今回の写真、映像はなし。m(-_-)m)

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