8月 31

link0041.PNG弥勒の世来たれり!!

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8月 30

再び再臨論から引用・・・。

>イエスが再臨されるときのことを、我々は終末という。ところで、現代がすなわち終末であるということに関しては、既に前編の人類歴史の終末論において明らかにした。したがって、我々は、現代がとりもなおさず、イエスの再臨なさるときであるということを知ることができるのである。

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8月 29

今日はイエスの再臨について引用してみる。

>イエスは、再臨するということを明確に言われた(マタイ一六・27)。しかし、その日とそのときは、天使もイエスもだれも知らないと言われた(マタイ二四・ 36)。それゆえ、今までイエスがいつ、どのようにして、どこに来られるかということに関しては、それについて知ろうとすることそれ自体が無謀なことのように考えられてきた。

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8月 28

日曜日に聖歌隊では、久保木名誉会長作詞作曲の“愛の統一”を讃美した。

←クリック 愛の統一

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8月 27

人類歴史において、原理型の非原理世界が先立てられる。それがすなわち共産主義世界なのだ。

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8月 26

link0040.PNG人間の創造以前には神と天使(万物)の存在があった。そして、天使は神の創造に加担してきたと言われている。

本来、本然の人間は堕落しなければ、天使を主管する位置に立っていた。

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8月 25

マラキ預言者から400年と、宗教改革から400年には急速な文明発展があり、メシヤを迎える準備の期間となっいる。

>イスラエル民族は、バビロンの捕虜の立場から、エルサレムに戻ってのち、メシヤ降臨準備時代の四〇〇年を経て、イエスを迎えたのであった。ゆえに、これを蕩減復帰するためには、キリスト教信徒たちも、法王がアヴィニョン捕虜生活からローマに帰還してのち、メシヤ再降臨準備時代の四〇〇年を経て、初めて再臨なさるイエスを迎え得るようになっているのである。

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8月 24

“ユダヤ民族捕虜および帰還時代と法王捕虜および帰還時代”から引用する。link00352.PNG

>ユダヤ民族は不信仰に陥って、一向に悔い改めなかったので、神殿理想を復帰することができず、その結果、神は再びこの目的を成就されるために、ちょうど、アブラハムの献祭失敗を蕩減復帰するために、イスラエルをして、サタン世界であるエジプトに入らせ、そこで苦役をするようにされたと同様に、ユダヤ民族も、サタン世界であるバビロンに捕虜として連れていかれ、苦役をするように摂理されたのである。

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8月 23

再び、同時性の所を取り上げてみる・・・。南北王朝分立時代と東西王朝分立時代のどちらの時代においても、“内的刷新と外的粛清”がキーワードになっている。

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8月 22

本部のページに、韓国家庭連合発表のヘリコプター事故の詳細が出ているので、まだ見ておられない方は参照してみていただきたい。
http://www.uc-japan.org/news.aspx?id=445

今日は、「復帰摂理はなぜ延長されまたいかに延長されるか」というところを引用してみる。

>我々は、既に、「メシヤのための基台」をつくり、メシヤを迎えて、復帰摂理の目的を完成させようとする摂理が、アダムからノア、アブラハム、モーセに至り、イエスの時代まで延長されたこと、また、ユダヤ人たちの不信仰により、イエスもこの目的を完全に達成されずに亡くなられたので、復帰摂理は、更に、彼の再臨期まで延長されてきたという事実を論述した。
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