参加メンバーが滝尻王子を出発後、我々が担当する補給ポイントに直行する。
今回担当するのは、近露王子と伏拝王子付近だ。
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今回、熊野古道を歩く企画があり、私はサポート役に回った。
当日は、結構多くの人たちが歩いており、人気の高さを感じた。
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昨日は用事があり、兵庫方面に行った。また夜になってしまい、熊野の写真も整理できていないが、
とりあえず、今日行ってきた処の内容を紹介する。
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昨日は結局、熊野方面から家に帰ってきたのが夜12時近くなった。
天気予報では「晴れ 」といわれていたのだが、現地は曇りがちで、時折雨が降っていた。
熊野古道の案内人の人も「女心と秋の空」やな・・・といっておられた。、この人から、その他にも色々な説明を聞いたので後で紹介したいと思う・・・。
今日は、用事で朝から兵庫方面へ・・・・。普段は余りあちこち動かないのだが、移動の多い時もあるな・・・と思う。
日曜日に聖歌隊では、“人生の海の嵐に”を讃美した。
♪←クリック 人生の海の嵐に
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>ウリヤの妻はバテシバです。「サムエル記下」第11章にある話ですが、ウリヤはダビデ王の忠臣でした。ある日の夕暮れ、ダビデ王が城の上から見ると、ひとりの女がからだを洗っていました。非常な美人です。それがバテシバでした。ダビデ王は人をやって女を召しいれ、彼女と寝たのです。バテシバは妊娠したので,王にそのことを告げました。王はどうしたかというと、夫のウリヤを急いで戦場から呼び戻して家に帰らせたのです。ところが忠臣ウリヤは戦中だからといって、妻のもとに帰りません。困ったダビデ王は忠臣ウリヤを戦場の最前線に送って,指揮官に無謀な作戦を命じて彼を戦死させたのです。
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次は、ルツである。
>ルツはモアブの女ですが、夫が亡くなって姑のナオミと共に故郷に帰ります。二人は親戚の地主ボアズの畑で、落ち穂拾いをして暮らしていました。
次はラハブである。
マタイによる福音書 1章5節に サルモンはラハブによるボアズの父とある。このラハブは、
>ラハブはイスラエルの二人の斥候をかくまった女性です。彼女はエリコの遊女ですが、命懸けでヨシュアとカレブを助け、ヨシュアの軍勢をカナンに導きいれたのでした。(聖書の秘密より)
>マタイはイエスの物語を、アブラハムの子であるダビデの子、イエス・キリストの系図から始めました。初めて聖書を手にする読者は,延々と続くこの人名のら列に辟易して,投げ出してしまうかも知れません。(聖書の秘密より)
何故??・・・聖書に系図が必要なのか・・・・実はこれが一番重要なことだった!!!
ほとんど男性ばかりの系図になぜか女性が4人・・・・。
タマル、ラハブ、ルツ、そしてウリヤの妻バテシバ・・・・この4人の女性が鍵だ!!!
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イエス様は「わたしはこれらのことを比喩で話したが、もはや比喩では話さないで、あからさまに、父のことをあなたがたに話してきかせる時が来るであろう」(ヨハネによる福音書16章25節)とおっしゃった。
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