揮毫
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米本氏のブログによれば
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-101.html
いまだに暴力改宗行為が続いている。
他宗教の方が見ておられれば考えてほしい。自分の教団の信者が捕らえられ、独房のような中に閉じ込められて棄教するまで解放されないということが、果たして正当な行為であるか???
たとえそれが夫婦間、親子間であったとしても異常なことである。
最近は子供の虐待で亡くなる事件が多くなっている。拉致監禁事件でも自殺者が出ている。
一刻も早く救出して欲しい。この瞬間も、苦痛を受けている1人の苦しみを考えていただきたい。
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本日25日、文鮮明師7男の統一教会世界会長文亨進様が和歌山教会を訪問されました。
和歌山教会が始まって以来の、500名前後の人が教会の1階と2階に隙間無く埋まりました。
韓国会長の石 竣淏 会長が随行し、宋榮錫総会長、日本統一教会会長 梶栗玄太郎御夫妻、が午後2時からの集会に参加されました。まず韓国会長の石 竣淏 会長が、その次に文亨進世界会長、李 妍雅様 が登壇されました。
集会後は全体で記念撮影があり、その後も1時間ほどかかって、1家庭1家庭と一緒に記念撮影していただきました。
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耳新しいニュースではなくなったが、以前、印鑑販売会社の統一教会員らが特定商取引法違反容疑で逮捕され、前会長が辞任会見を開いた。
この件についてコメントを避けていたのは、都合の悪いことには口をつぐむということではなく、我々一般の教会員には、ニュースで流れた情報のみしか伝わっていないということであり、経緯を見守っていたのである。
しかしながら、いまだにどのような経緯でそのような事件が起きたのかはわからないまでも、その件で会長が辞任したという事実に関しては、大変遺憾に思う。
被害に遭われた方には、同じ教会員として心からお詫び申し上げます。
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お盆は、夏風邪を引き、休養していた。
長男がインフルエンザで、次男が夏かぜで寝込んでいたので、
次男のが私にうつったようだ。
私はもう殆ど直ったのだが、巷ではインフルエンザが流行っているということを耳にしているので、是非皆様もお気をつけ下さい。
カメラを小学生のキャンプのため貸し出しているので、今週のお花は撮影できませんでした。(悪しからず・・・。)
とにかく今週はものすごく忙しくなった。昨日も帰ったのは夜1時を回っていた。
なぜ忙しいかは、後日詳細に報告できるだろう・・・・(と思う??)
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昨日9日の礼拝は、神戸教会からのインターネット中継があり、
大阪・和歌山のエリアでは、朴普煕先生の礼拝が行われた。
礼拝の中で語られた内容をほんの少し紹介すると、
朴先生は、17年前、日本全国各地で希望の日講演会を中心として講演活動している中で、阪神大震災の報を聞き、交通が寸断されている中、側近と共に食料と水を担いで、地震の翌日に歩いて被災地に入られたそうだ。
そして、被災地で、あるおばあさんに水を渡そうとすると、「私は大丈夫です」と奥を指差して「あそこにもっと大変な人がいます。その人に渡して下さい」と、大変な中でも他を思いやる日本人の精神に感動したそうだ。
朴先生は整然と並んで配給物資を受け取っている姿や、さらに自衛隊が銃を持っていないことにもさらに驚いたそうだ。(アメリカで30年生活されているのでこのようなことは考えられない。災害時に暴動が起こることを経験されている。)
朴先生は文師の特別補佐官・通訳としてアメリカで活躍され、著書には
『証言〈上巻〉―私は生ける神の目撃者』(世界日報社 1997年12月)
『証言〈下巻〉―文鮮明師と二十世紀秘史』(世界日報社 1998年4月)
『文鮮明師の電撃的な北朝鮮訪問―第2次朝鮮戦争を阻止せよ! (「証言」普及版シリーズ (3) 』(世界日報社 2003年9月)
『文鮮明師が演出した「レーガン地滑り的大勝利」―1%の可能性に賭けた文鮮明師の戦略とは!? 「証言」普及版シリーズ
等がある。文師と共に歩んだ朴先生の過去の出来事を研究するだけでも、神様が共に働いているとしか言わざるを得ないという結論になるだろう。
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国と国との戦争・対立は「国」という概念が存在しなくなれば、少なくとも「国」というレベルの戦争・対立は無くなる。これは誰が考えても自明な事だ。
文師が、「国境線撤廃」を声高らかに叫んでいる。
そしてこのことに関連して、国際ハイウェイや日韓トンネル、ベーリング海峡プロジェクトを提案していることは、国と国との境界をなくし平和を生み出すことに直結する。
そして人種・民族の戦争・対立を解決するために、国際結婚式が不可欠になってくる。人種・民族が結婚すれば、お互いに親戚関係(身内)になる。だれも自分の子供が嫁に行っている先にミサイルを打ち込もうとは思わないだろう。
このように平和な世界というのは「絵に描いた餅」ではなく、21世紀から既に始まりつつある現実であるのだ・・・・。
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先週アップしようと思っていた、礼拝堂のお花を掲載しておく。
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