日曜日、聖歌隊では“苦難と生命(B)”を讃美した。新メンバーが数人入ったが、全体的にちょっとまだ合ってないなという感じ・・・・。
横にビデオをセットしていたら、正面でやりなさいといわれたので、映像は撮れなくて、今回は音声のみ。
月末はいろいろと雑務が多く忙しい。午後からは教会員の方のお母様のお葬式(仏式)があり参加することに・・・・・。
この方の場合は、教会長が訪問して昇華式の手続きを先に済ましたそうだ。
この間の教会での昇華式に参加された、ご近所の一般の方が感動し、私も死んだときはこのようにやってもらえたら良いのに、という感想を述べておられたそうだ。
仏式は悲しみの式である場合が多く、暗い印象があるのに対し、昇華式は新しい霊界への出発の歓びの旅立ちの式であるので、明るい印象をもたれる方が多い。
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だいたい、テレビやラジオのCMなどというものは、見たくないし、聞きたくないというのが一般的な心理だろう。だから、DVDレコーダー等で、コマーシャルカットして見るという方もおられると思う。
しかし、うちの妻もそうだが、見ているんだか、見ていないんだか分からないような感じで、他のことをしながらつけっぱなしで見ている。チャンネルは決めておらず、CMのたびにあっちこっち変えて見ているということがある。
でも最近の番組は良く考えたもので、肝心なところでCMに入るように作られている。私もつい乗せられて最後まで見せられてしまう時がある。
だから、たとえばそれが宗教団体のCMで、自画自賛ばかりだと辟易してしまうこともあるだろう。ブログを書いている我々も、気を付けなければならない点だ。
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以下はマザーテレサの秘密と今週のお花。
>開戦直前の明治37年(1901年)2月6日、皇后・美子の夢枕に龍馬が立ち、「私が海軍軍人を守護いたします」と語り、皇后はこの人物を知らなかったが、宮内大臣田中光顕(土佐勤王党出身で陸援隊幹部だった)が、龍馬の写真を見せたところ、皇后は間違いなくこの人物だと語った。これが、その当時の全国紙に紹介され、坂本龍馬の評判が全国に広まったという。(Wikiより)
勝海舟にしろ、龍馬にしろ黒船の脅威を知っていたからこそ、海軍力の重要性を自覚していた。そして死んでからも霊界で海軍を応援していたのだ。
日本の運勢は、明治維新から120年で、1988年から下降していくと言われているが、それを下げないで保つ方法は“真の愛主義”しかない。
すなわち、相対のために投入することだ。自国第一の保護主義政策をとる国は、だんだんと影響力が弱くなり、結局は滅びるしかない。(メインページ参照)
坂本龍馬も霊界から、全面的に日本の復活(経済等)を応援しているに違いない。
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本日、市内の会場で400名余りの人数が集まり、午前10時半から“第6回ファミリーフェスティバル IN WAKAYAMA”が開催された。
オープニングは“ファミリーフェスティバルの歌”の歌と踊り。その後、主催者の挨拶があり、
続けてメインスピーカーの丸岡先生の講話があった。
第二部はアトラクション。小学生部、青年部の歌。独唱。大正琴の演奏や、韓国風の太鼓演奏。二世部の劇“題名は新三国志”が上演された。
その後恒例の抽選会があり、午後1時ごろ閉会した。
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〔以下写真〕
ご存知の方も多いと思うが、大人気NHK人形劇ひょっこりひょうたん島(オリジナル版1964-1969)は死後の世界(霊界)の物語だ。
最近お亡くなりになった、原作者の一人である井上ひさしさんが、2000年9月にこのことを公表した。
1回目の放送で、サンデー先生と5人の子供達が、最初にひょうたん島に遠足に行ったとき、火山の噴火に遭うところから物語が始まる。その時は気付かなかったのだが、実はここで全員死亡していたのだ。
井上さんともう一人の原作者である山元護久さん、そして担当ディレクターの3人が共に両親に頼ることのできない子供時代を送ったことから「親」を登場させなかったという。(wikiより)
二次大戦後の困難な時代をくぐり抜けてきた世代ということで納得する。ひょうたん島は、彼等のユートピアを描いたのだろう。
私達の死後は?・・・・・。 今週のお花をアップする。
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教会での昇華式は前回去年の3月だったので、ほぼ1年ぶりとなる。
(去年の昇華式の模様)
http://uc-wakayama.org/archives/503
外は気持ちよく晴れ渡り、桜が咲いている中を出棺していった。
参加者は沿道に出て、はるかに見えなくなるまでお見送りした。
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昨日13日、韓国で平和指導者追慕統一昇華祝祭記念大会が午後2時から行われた。
右上の動画(Honoring a Legacy of Peace)はアメリカの国連ビルでの内容だが、これを韓国に連結して、政界や宗教界から来賓を招いて韓国での大きな大会が開催された。
インターネット中継を通して和歌山教会でも見ることが出来たが、当日の帰還式の準備もあり、概要を見るだけにとどまった。
今後、本部のサイトに詳しい内容がアップされると思う。
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4月に入り、和歌山教会では昇華式が相次いでいる。
4月初めに、霊肉界祝福家庭の方が100歳で昇華された。
この方は教会員の祖母の方だったのだが、昨年霊肉界祝福を受けられたばかりだった方だ。(霊肉界祝福とは霊界の方と受ける祝福のこと。)
帰還式・昇華式は市内の斎場で行った。
昨日13日の帰還式は、田辺の開拓教会に長年、教会長婦人(師母)(30000双祝福家庭)として奉職された方のためのものだった。(享年48歳)
和歌山教会礼拝堂で、昨日夕方6時から、盛大に帰還式(お通夜に相当)が行われた。

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昨日は、バレーボール大会と和合統一ゲームが、和歌山市内の体育館で行われた。
ブログ内検索してみると、前回の大会の投稿が昨年6月4日だったので、なんと1年ぶりぐらいだ。
http://uc-wakayama.org/archives/553
しばらく運動していなかったので、なかなか体がついていかなかったが、良い汗をかいた一日だった。
今週のお花もアップ。
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日曜日に聖歌隊では“朝の歌”を讃美した。
この間の讃美礼拝に行った人の話を聞いて、こちらでも讃美礼拝をやってみようということになった。青年を中心として、幅広い層を集めて3チームぐらい作る計画が進行中。
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