4月 3

有田氏のブログで「月刊タイムズ」での座談会(浅見定雄、山口広、宮村峻、有田芳生)
とはどんな内容なのか気になっていたが、下記のブログで欺瞞に満ちた内容であることが分かった。
http://saeaki.blog.ocn.ne.jp/arita/2010/03/post_c23c.html

統一教会(統一協会)信者への拉致監禁  真実が明らかになる時

http://feather.iza.ne.jp/blog/entry/1527552/

この中で宮村氏は「僕の場合は非常にソフトなやり方で、嘘をついて連れてきたり力ずくで連れてくるのは絶対にダメですといい続けてきました。」といっているがこれは嘘であることは、米本氏著「我らの不快な隣人」の中で後藤氏が下記のように証言していることで分かる。

>95年9月11目の夜、保谷市(現、西東京市)の自宅に帰宅したところを、両親、兄、また庭に潜んでいた見知らぬ男性らによって四方八方を囲まれ、左右両脇を抱えられ抵抗できない状態にされて、ワゴン車に連れ込まれた。後日判ったことだが、見知らぬ男性は、宮村が経営していた「タップ」の社員(元信者)だった。

我らの不快な隣人―統一教会から「救出」されたある女性信者の悲劇 (単行本) 米本 和広 著 http://wakayamakyk.sakura.ne.jp/archives/257

笑えるのは、山口広氏が拉致監禁は絶対に許されないと建前論を言うのに対し、
有田氏があっさりと「一部では確かに行き過ぎがありました」と拉致監禁を認めてしまったことだ。

今度は、もっとメジャーな場で掛け合い漫才をしてもらいたいと思う。

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4月 1

日曜日の聖歌隊では、“幸せって何だろう?”を讃美した。

3/27(土)には西日本の合同讃美礼拝があったそうで、こちらからも関心のある人が数名見にいかれたそうだが、とても感動したそうだ。

 こちらの聖歌隊は人数が減る一方で、いろいろな事情で歌わない週が多くなってきた。

それでもしばらくぶりに歌ったので、アップしておく。(人数は4名のみ)

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